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塾生の声

■スカイプ生K子、岐阜県在住

闘志やモチベーションを与えてくれてる・・・

1年前、Youtubeで放送タレント塾に出会い、いったいこの塾はなんなんだ?!とおそるおそるレッスンを始めました。

それから目からウロコの連続だったことは過去のブログに書きましたので、読んでくださいね。
ここ1年で私の仕事状況は劇的に変わりました。

○ナレーションの仕事が増えた。
○ふとした縁で知り合った人から司会を頼まれるようになった。
理由は2つあると感じています。

1つめ・・・
もちろん、技術が上がったこと。レッスンで学んだことを現場にそのまま活かしているからです。
一度いい仕事をすれば、それがそのまま自分の広告になってくれます

2つめ・・・
人に好感を持たれるようになったこと。
塾長は、「自分は技術が無い、とひとくくりにするな!必要なのは技術だけじゃない!」と言います。
仕事をもらうには読みの上手さだけではなく、感じのよさ、清潔感、臨機応変さ、ひとつひとつへの仕事の真摯さ・・・など、あらゆる面でクライアントの心を打つことが必要です。

どんな仕事にも感謝し、喜びを感じ、ギリギリまでどう読むか?どの言葉にするか?考え、向き合う姿勢。見ている人はちゃんと見ています。
私は顔やスタイルは別に良くありません。服装や髪型・表情など、努力して変えることで、良く見られるようになりました。
仕事への姿勢も変えました。
そうすることで仕事が増え、仕事が増えれば技術は磨かれます。

いま私は「ナレーション」すなわち「ドラマチック・リーディング」、アナウンスとは違う芝居に近い分野に進む目標ができました。自分が地方で生き残るにはこれしかないと確信しています。
20代で放送タレント塾に出会えた幸運を、幸運で終わらせないよう、もう1年本気でやります。地方でも負けません!

岐阜県在住 34期生、K子です

放送タレント塾Skypeレッスン生です。
ケーブルテレビアナやコミュニティFM、イベント司会などをしています。

地方在住で何とか声の仕事をしようと頑張っている皆さんなら、感じたことがあるかもしれません。

仲間がいない孤独。
仕事がこない。
技術をどうやって磨けばいいのか分からない。
尊敬できる話し手が身近にいない。
自分より年上の人ばかりが仕事をしている。

地方にいるから仕事がない。
自分が若いから仕事が回ってこない。・・・そう思ってませんか?

違います。
仕事はあるんです。
来ないのは、自分のせいです。事務所のせいでも、先輩MCのせいでもない。

ただ自分がそれだけの輝きを放っていないからです。

以前の私は、諦めと言い訳ばかりでした。
でも、こんなふうに考えを変えることができた。

なぜか?

放送タレント塾の塾長は、
厳しいことを容赦なく言ってくれます。何も言い返せません。
しかし、
言われたとおり実行していれば、必ず成果が出ます。

たった数ヶ月で成果が出た私の体験は、昨日の投稿を見てください。

成果が出たことを塾長に話しても誉められたりしません。
「よかったね~」くらい。塾長にとっては当たり前のことなのです。
(・・・私だけかな?東京の通学生のみなさんのことはわかりませんので・・・)

そんなことより、さらなる課題を与えてくれます。
ラクしたい人にとっては全く魅力的じゃないと思います。

でも、上を目指したい人にとっては、喉から手が出るほど欲しかった環境ではないでしょうか
私がこのブログを書いているのは、このブログを見て魅力を感じ、入塾した人に追いつかれたりしない!絶対負けない!意識・知識・技術を身につけようという決意の表れでもあります。

ギラギラしてますね(笑)

こういう闘志やモチベーションを与えてくれてるのも、塾長の言葉ひとつひとつです。

安藤さん(34才)

悩むだけだった私にヒントをくれた塾長!

ナレーターになる事を志し、いくつかの学校・養成所を経て、この塾にお世話になりました。
とある事務所に所属にはなったものの、「自分でも何かが足りない」「一皮剥けたい」そう感じていた頃でした。足りないものとはなんだろう?なぜ私の読みはよそよそしくつまらないのだろう?悩むだけだった私にヒントをくれたのは、まぎれもなく塾長でした。初めは、本気本音の指摘に落ち込んだ事もありました。大人になってから、こんなに酷評される機会は普通に生活しているとありません。でも、(言葉は悪いですが)いつか絶対見返してみせる、そう思い1年間やり続けました。その意気込みが伝わったのでしょうか?5ヶ月位たった頃に、塾長から「上手くなったね」と言われた時に、葛藤や強い気持ちがあってこそ人は何かを成し遂げるんだと実感しました。

 授業についてですが、塾生同士で指導し合う時間があるのですが、とても新鮮でした。読みが魅力的な人は、教え方も上手い。恐らく、自分の頭で考えて答えを見つけ、それをナレーションで表現をしているから、指導の際の説明が実践的でわかりやすいのだと思います。そういった、読みに対するそれぞれの過程も学べるのはこの塾ならではでしょうね。

 また、授業中の塾長とのやりとりは、現場でのディレクターとのやり取りの疑似体験です。練習や下読みで感じた自分なりの解釈だけでなく、その時その時に求められる塾長からの指示に必死に近づけようとする事で、「何を求められているのか」「どうしたら近付くのか」の対応力がつきます。以前は現場でブースに入り、自分の解釈と違う指示を頂いた時は焦りがありましたが、今では授業での経験が支えとなり、焦らずいくつかの読み方を提示する事が出来るようになりました。この塾で1年頑張れば、自然とそういった強さが得られますよ(笑)。

 体験レッスンに来た方は、まず驚かれるかもしれませんが、あえて自分のまだ出せていない部分を引き出す為にも、ぜひ授業を受けて頂きたいです。私も、この塾での荒療治(!)のお蔭で、まわりが驚く程変わりました。自分をさらけ出すこと。この塾に来て一番私が変われた部分です。だからこそ「つまらない読み」から「血が通った読み」に近づけたと思っています。

 もちろん、卒業してからも勉強は続きますが、ここでの経験は今後の自分に絶対に活かされて行くと確信しています。また、ここに通う塾生は、現役で声の仕事に携わっている方が多く、刺激的な出会いがたくさんあります。そんな出会いも今の私にとっての財産の一つになっています。皆さんも、ぜひたくさんの『財産』を この塾で得て下さいね。

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